プレバト俳句。1月19日のお題と出演者は?東国原は名人昇格?

プレバト=プレッシャーバトルの俳句、人気ですね。

俳句というより、夏井いつき先生の毒舌?指導が
一番の理由でしょうか。
毎回さばさばして気持ちいいです。

正確には「俳句の才能査定ランキング」といって、
「才能あり」「凡人」「才能なし」にふるい分けされます。

そんなプレバト、今年も視聴率14.2%と絶好調でスタートしました。
気になる次回1月19日のお題と出演者、見所をみていきましょう!

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今回のお題は?

今年初回「俳句の才能昇段昇格査定スペシャル」でのお題は
「新春の富士」でした。
結構ベタでしたね。

今回のお題は「梅と飛行機」。

この組み合わせで出演者はいったいどんな俳句を詠むのか、
非常に楽しみですね。

では、その出演者はどんな方たちでしょうか?

出演者と特待生は?今回の見所は?

今回の出演者は以下の通り。
中山優馬さん、松崎しげるさん、柳ゆり菜さん、山口もえさん、
湯山玲子さん です。

特待生からは東国原英夫さんが出演します。

ちなみに特待生は過去300人以上の中から夏井先生が認定。
梅沢富美男名人を筆頭に、FUJIWARA藤本敏史、
キスマイ横尾渉・千賀健永、東国原英夫
ノンスタイル石田明、三遊亭圓楽、ミッツ・マングローブ。
村上健志、福澤朗のおふたりの位置づけは...

その特待生の東国原さんは常に二番手。
今回は 打倒、梅沢富美男! と名人を目指して参戦。
自信作で挑みますがある事件が起こります...

予告で流す涙はうれし涙なのか、はたまた悔し涙なのか、
観てのお愉しみですね。

また、夏井先生から「腹立たしい俳句」だの「きりたんぽの人」と
酷評されている中山優馬さんはリベンジなるのでしょうか?

以前酷評された句はこれです。
「きりたんぽ 歩道の白線 お腹なる」

猛勉強をして挑んだ三回目の今回。三度目の正直になるか、
二度あることは三度ある、になるのか必見です!

リベンジいえば柳ゆり菜さんも燃えているそうですがいかに!?

そういうちょっとピリピリした雰囲気をなごませてくれるのが、
今回はじめての出演の山口もえさん

その天然さは吉とでるのか、凶と出るのか。
ぜひ、独自の世界観を描いて欲しいです。
個人的には非常に興味があります。

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まとめ

さあ、今回は誰がトップをとって、誰が最下位でしょうか。

そして東国原さんは名人になれるのか?
その東国原さんについて、
夏井先生がインタビューでこんなコメントを残しています。
「作品によってアップダウンがスゴイ」
「発想が本当に面白いんだけど、発想に酔ってやり過ぎちゃう」

ん~、才能のあるお笑い芸人のサガかもしれませんね。
今回はどちらに転んだのでしょうか。

中山優馬さんははたしてリベンジなったのか? 

と見どころ満載ですね。

非常に愉しみな今回のプレバト。
「いけばな」もぜひお楽しみに~。

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